<   2008年 07月 ( 9 )   > この月の画像一覧

人生初のお買い物

私もついに二十歳!
多分成人式のある1月は大学のテストがあって式には出られないので
せめて写真だけでも、ということで先日振袖を見てきました!
お店に入るなり
『袴ですか?』
どうにかならないかな、この老け顔 (`3´)
若く見えるように、明るいド派手な振袖を選びました^^

そして今日は少し涼しかったし、イタリアから帰ってきて
ずーーーーーーっと家に引きこもってたので散歩でもしよっかな
と思って駅前一周コース。

実は駅前に行くのには密かな目的がありました^^

それは・・・

宝くじを買う!

うちの家族の中では父が年末ジャンボ、サマージャンボなど
宝くじがあるときは必ず買っていました。
小さいころなど宝くじ売り場で幼い私と姉を連れ
『お母さんに言っちゃだめだよ。』
と言って買っていました。
もちろん帰って即刻言っちゃいましたが^^

今回は私もなぜか急に買ってみたくなっちゃって^^
遺伝でしょうか。
こんなに急に買いたくなるということは
今回は私が当たるという神様の思し召しでしょうか!

でもいざ買うとなるとやっぱりちょっと恥ずかしくなってしまい
宝くじ売り場の前をうろうろ。。
買ってるのはおじさんたちばっかり。
しかし!宝くじを買うためにわざわざ駅前に来たのだから!

勇気を出して買った人生初の宝くじ。
私のくじが当たってるわけでもないのに、買ったあとは何故か
うれしくてうれしくて一人でにやけてしまいました。
はたから見ると実に怪しい^^
300円が2億円になる確率なんて1000万分の1ですが
3枚買ったので約333万3333分の1になります。
当たるかも!
すでに買った分くらいの幸せ気分が味わえたような気がします。
めでたい性格で良かった^^

大事に枕の下に挟んで寝ます。
当たればいいな♪

[PR]
by studioacanthus | 2008-07-29 23:18 | 友理

毎日が暑い、熱い!!

暑い中、京都に行って参りました。
京都は夫の実家がある所で、連休中、私は京都の審査もあったので
今回は夫婦仲良く??車で暑中見舞いも兼ねて二人で行ってきました。
行き途中、名神高速道路で事故渋滞に巻き込まれ
京都に着いたのは夜10時過ぎ。
反対車線の事故なのに渋滞11キロの有様でした。
ちょうどその現場を見たのですが大型トレーラーかトラック2台、
自家用車はもう折り紙のようにぺちゃんこになっていて焦げていました。
かなりひどかった。。。
クレーンで持ち上げようとしている最中で
映画に出てくるシーンのようで怖かったです。
死亡事故になっていなければいいのにねぇと言って通り過ぎましたが。。

車の交通事故件数は飛行機事故の何倍もあります。
運転を日常的にしているだけに注意力をほとんど感じませんが
あれを見ると運転中は気持ちを引き締めねばと思います。

京都での審査は結果的に私の採点基準は(EF級)厳しかったようです。
もう将来をそろそろ決める年頃の級なので余り世間では知られてはいないような
演奏上の重要事項、禁止条項を書かせていただきました。
特にバロックと古典、ショパンのエチュードは基本の基本。
表面的な曲想をつける前にすべきこと、あるいはしてはいけないこと、
1枚の紙にはとても書けませんが、できるだけヒントは書きました。
手を抜かず大切な勉強をして欲しいです。

昨日は暦の上で大暑だったそうで京都の方が東京よりずっと暑く感じました。
帰りはとにかく早く帰って休みたかったので、
トラックに突き飛ばされるのはごめん、と夫と言いながら
すっ飛んで覆面パトカーに捕まらないかひやひや、命からがら帰ってきました。
猛スピードだったからか、怪しい車と思われたか、
追い越し車線では次々前の車が車線を譲ってくれ、すいすい帰って来れました。
いや、待てよ。うちの車が覆面パトカーと勘違いされて
皆さんがおとなしく道を譲ってくれたのかもしれない。
[PR]
by studioacanthus | 2008-07-23 22:15 | 日常

2008年8月 リサイタルのお知らせ ~郷土の響き~

ひよこのブログよりリサイタルのお知らせを先に書かなきゃいけなかったのに
後回し後回しにしてしまいました!

今回は八王子市学園都市文化ふれあい財団主催、
~~~郷土の響きシリーズ~~~のリサイタルです。

まーた今回も写真が無い!私はイタリアにいたので撮りなおしもできない。
ということで去年父が撮ったこんな写真に。。。
目つきがイマイチ。
とても20歳の顔には見えない。
赤目で宇宙人みたいだったのを財団の方が少し直してくださったのですが・・・。
私の普段の雰囲気とはまるで違う顔です^^;
でも、たまにはこんな顔の方がミステリアスでいいかもと母と私は言っていましたが
父は『この写真好かん。もっとあっけらかんと笑ってる方がいい。』
だから父はあっけらかんな母と結婚したんですね^^
毎年毎年写真に悩みます。

かなりハードなプログラム。まず体力つけなくっちゃ。

南大沢の駅前に巨大なポスターが貼ってありました。
『あ、友理ちゃんだ!』
と眺めるだけじゃなく来て下さい^^
e0020941_23561492.jpg

日時:2008年 8月23日(土) 開演14時~(開場13時30分)
場所:南大沢文化会館交流ホール
曲目:
ブラームス ピアノのための4つの小品集 op.119
シューマン ソナタ 第2番 op.22 ト短調

        ~休憩~

バルトーク 組曲 op.14
ショパン   ソナタ 第3番 op.58 ロ短調

お問い合わせは、ふれあい財団042-621-3005、あるいはこちらへ。

[PR]
by studioacanthus | 2008-07-20 00:02 | コンサート関係

ひよこの誕生

こんばんは。
日本に帰ってきてからほとんどずっと引きこもりの毎日です。
生のお魚は本当に久しぶりだったのでよく食べています。
お腹はいっぱいなのに口が欲しい^^;

イタリアでのこと。
山のおじいさんの家で春から夏にかけてたくさんのひよこたちが産まれました!
(約50羽!!!)
ピヨピヨ鳴く姿は本当にかわいい。

孵卵器から産まれてすぐのところにも運よく立ち会えました。
目が開いておらず上手く立てない頼りない姿。
それでもちゃんと餌はわかっているようで地面にばら撒かれていた餌を
地面にへばりつきながらも一生懸命ついばんでいました。
私は昔ピーチャというセキセイインコを飼ったことがありますが
ピーチャは赤ちゃんのころは母が4時間おきにスポイトで餌を口の中に
押し込んでやっていました。
同じ鳥なのに鶏のお母さんは子供に餌をあげないんですね。

一番かわいい盛りが産まれて2日目か3日目。
ふわふわした産毛とパッチリしたおめめ。
産まれたばかりの2羽を、3日前に産まれた4羽のかごに移したときのことです。
たった3日の差なのに身体の大きさは一目見てすぐわかるほど違います。
大きいひよこたちは産まれたばかりの2羽に興味津々。
一斉ににくちばしでつついていじめだすのです。やめろと言ってもいじめます。
日本語もイタリア語も通じないもんね^^
こりゃいかんと思い小さい子たちを別のケージに移しました。
しかし大きい子たちにも慣れなければいけないので今度は小さい2羽と大きい1羽を
一緒にしてみると、あら不思議、今度は大きい子はいじめません。
それどころか一人になったら不安げに大きな声でぴーーぴーー泣き叫びます。
人間と一緒で、大勢だと弱いものいじめできるくせに一人になった途端泣く。
さんざんいじめたんだから知るかと思い、その大きい子は放っておきました。
これは孵卵器で産まれたひよこたちの話です。
e0020941_06376.jpg


一方お母さん鳥に温められ自然孵化したひよこちゃんたち。
いっちょ前に走り出すころにはちゃんとお母さんを認識して
お母さん鳥から片時も離れません。
鶏の家族が4つくらいできたのですが、あるお母さん鳥が、
ひよこが全部孵(かえ)った後にどうもお父さん鳥に攻撃されたらしく
頭に傷を受け死んでしまったのです!
残されたひよこちゃんたちはお母さんのぬくもりなしでは寒くて一晩も越せません。
適当なメスだと思われる、1ヵ月半ほど前に生まれた、まだまだ
半人前の鶏をひよこちゃんのそばに置きました。
そうすると!
自分の子でもないのに、そして自分もまだ成長してないのに
ひよこちゃんたちを自分の翼で覆いました。
すごい!すごい!本能の力はすごいですね。
これであのひよこちゃんたちももう安心。
ちょこちょこ走り出す頃にはまたこの育ての親の後をついて行くことでしょう。
めでたしめでたし。

お姉ちゃんが入れてくれた初の動画、見てね☆ちょーかわいい^^(鳴き声付き)
動画は母を亡くしたひよこたちではありません。また別の家族です。


[PR]
by studioacanthus | 2008-07-18 00:09 | イタリア生活

世界に誇る芸術果とは?

世界に誇る芸術果とは・・・何だと思われますか?

その前に先週末『のぞみ』に乗って名古屋に行って来ました。
新幹線の時刻18時19分新横浜発の指定をとっていたので
余裕を持って少し早めに着きホームで待っていたら
19分の『のぞみ』の前後に博多方面6分、9分、16分、19分、22分と
立て続けに『のぞみ』『ひかり』がくるではありませんか。。
追突したらどうなるか・・思うだけでもぞっとしました(+_+)。

さて話を戻します。
世界に誇る芸術果とは・・・
食べ物の話は公には絶対に書くまいぞと以前から決心していたにもかかわらず
いつからか、書くようになってしまいました。(たぶん新潟からだ)

なぜメロンごときにこだわってしまったか
多くのメロンを見てきましたがとにかくこのメロン網目が美しいのです。
e0020941_211601.jpg


メロンと共に入っていた解説書『技の冴え、高貴な風格』を要約すると

・マスクとは麝香(じゃこう)の意。(マスクは仮面のつづりでないよ。)
・メロンの歴史は古くアフリカの原産で古代エジプト時代から栽培され
 中世以降ヨーロッパに広がった。
・日本には明治初期アメリカから露地メロンが輸入されたが
 日本の気候に合わず栽培失敗。
・マスクメロンはアールス・フェボリットカーターが90%占めており
 世界にない日本だけの貴重品種。(アールス・カーターさんのお気に入り??)
・マスクメロンは1本に1果実しか実らせない。(一人っ子政策!)
・高島屋のマスクメロンは1個1個に品質保証の作者番号をつけております。
 
(そういえば各々小さく番号書いてある・・・メロンも管理社会の一員なのだ!)


いただく前にメロンについて賢くなりましたねぇ。
しかしこんな”高貴な風格ある”メロンを私どもがいただいてよろしいものか・・・
畏れ多いメロン様・・・
私の胃の中に入ってしまう前に記念として遺影を残してあげよう。

育てた農家の方は丹精こめて子供を育てる感覚なんだろうな。
お百姓さんって大変だけどやりがいのある仕事だろうな。。
やっぱり食べ物は大事にしなくちゃ。残してはいけない。

一つは実家の仏様にお供えしました^^
[PR]
by studioacanthus | 2008-07-15 21:21 | 美恵

ボローニャ大学のテスト4 『政治と経済の地理』

一番大変だったのが『政治と経済の地理。』
科目の名前からして訳わかんないでしょ。
量が半端じゃありませんでした。240ページの資料と一冊の本。
イタリア語の資料を読むだけでもう精一杯だったので
本は結局買ったまま読めませんでした。><;
中学校時代『歴史の試験範囲が60ページだ!』とみんなでヒーヒー言っていた
ころが懐かしい。
あのころは日本語で勉強できたもんなぁ。
特別に試験10日前くらいから勉強を始めていたにもかかわらず
(私はたいてい1週間前から始めます。)
一日40ページずつ読んでいるのに終わらない、終わらない。終わらない。
資料を読むのには辞書必須です。知らない単語ばっかり。

『地理とは何か、政治の地理とはなにか、』
とかの概念の説明をイタリア語でしなければいけません。
第1,2,3次産業の世界的な分布、観光事業、経済、環境、発展
などをイタリアのそれらだけではなく世界の
粗放農業や集約農業の説明。

『いい発展の仕方とはどういうものか』
『世界の貧困をなくすためにはどうすればいいか』
『どこのGDP(国内総生産)が多いか』
『環境破壊を止めるにはどうすればいいのか』
『京都議定書、ワシントン条約、オゾンホール、砂漠化、過度の森林伐採』
についてなど、勉強する内容自体はそんなに難しくなかったんですが
イタリア語での勉強とその膨大な量にへとへとになってしまいました。
でも頑張って点数も27点(すべて30点満点で科目によっては小数第2まで25.75点とか)
と高得点♪
今の気分はルンルンです♪

昨日も食べたランチ。イタリアの友達に見せてあげようと思って撮ってきました。
まだ食べたーい。
e0020941_16502361.jpg

[PR]
by studioacanthus | 2008-07-11 16:54 | イタリア生活

大きな夢を持とう

今日は七夕です。
友理の七夕らしき貼り絵のブログをよろしければどうぞ。

私はひこ星と織姫が年に1度だけ会えるかもしれないという
ロマンを持った言い伝えのあるこの日が小さい時から好きでした。

誰が決めたんでしょう、わざわざ梅雨の時期を七夕としたのは。。
たいてい曇りか雨で今年も会うことができなかったなあ・・・と
しょんぼり終えることがほとんどです。

ところで七夕には笹の木に短冊をつけて願い事を書きますよね。
我が家も子供たちが幼稚園の頃からずっと生徒さんのお母さんが
毎年笹の木をその日に届けてくれていました。
笹の葉はすぐしおれるので7月7日限定で届けてくれていました。ありがとうね^^
その木に欲張りな娘たちはたくさんの願い事をそれぞれ書いていました。
子供たちが中学生になってもまだ笹の木を持って来てくれて
『うちら、いつまでも幼稚園生と思われているよね。』と大笑いしました。

何年か前、駅前のスーパーで短冊をつけた大きな七夕の笹の木を見つけました。
その願い事、かわいい字で書かれているのですが・・・
『お金持ちになりたい。』
『社長になりたい。』
『勉強ができるようになりたい。』
『ピアノが上手になりますように。』
下2つはまあ許せるとしても上2つはいただけない、特に1番目。
こんなことを子供が書いて親は平気なんだろうか。
お金では買えないもっと素晴らしいものがあることを子供たちに知って欲しい。
それとも、家で親たちが話しているのでしょうか。

因みに私は記憶に無いのですが、うちの子供が
『25メートル泳げますように。』
と書いたら、私が
『アホ、神様にお願いしても泳げるようにはならないわ。
泳ぐのはあなたなんだからね。勉強だってできるようになりますように。って書いても
自分が勉強しなければできるようにはならないんだから。』と言ったそうです。

まさに鬼母でしたね^^; 反省。。
言った覚えは無いんですが・・・

でも願い事には大きな夢を託したい。
お金では買えない大きな夢を。。

『宇宙飛行士になりたい。』
『科学者になってノーベル賞をとりたい。』
『オリンピックに出て金メダルを取る。』

大きな夢を持つことって子供にはとても素晴らしいことです。
[PR]
by studioacanthus | 2008-07-07 23:37 | 美恵

ボローニャ大学のテスト3 『日本文学』

日本に帰ってきました。
さっそく、お寿司をもう2回食べました。

楽しみにしていた?日本文学のテスト(絶対に受かると思っていたから)は
ピアノのレッスンなどで押しに押していたので
11冊を最後の1ヶ月の間に読まなければなりませんでした。
日本の大学の文学部のテストはどうだか知りませんが、
中学、高校の国語の試験のように、
『この段落で作者は何を言いたいのか』
といったような質問はされず、
もっと大きな視点で、
『この本で作者は何を言いたいのか、何を表しているのか。』
『この本が書かれた時代の社会的背景』
『作者の人生や人生観など』
を総合的に訊かれました。
本は各自で読むように、という感じです。

今回は戦後から現代が試験範囲でした。
三島由紀夫、川端康成、大江健三郎、井伏鱒二、阿部公房などなど。。
これは、なかなか勉強してて面白かったです。完璧はまりました。
やっぱ日本人だなあ。。。本がすいすい読める。
You Tube上で三島の演説を見つけたり。
試験は口答試験でした。

『この作品のテーマは成長であり、絶望の中の現実逃避や逃亡から
現実の忍耐の受容、希望へと主人公が成長していく様を描いている。』

『戦後60年の間でこれほど日本がアメリカの奴隷のように
自分で考えることなしに従ったことはない。憲法第9条はなくしてはならない!』

などなど、ちょっと難しいイタリア単語を使って答えたら
『とてもよくできました!イタリア語も前回より上達したわね。』
とイタリア人教授が言ってくださりびっくり満点をいただきました。
満点なんか中学校以来だわ~~^^
両親に満点のこと言うと
父 『若いときに一定期間、猛勉強しないとあかん。』
母 『ふ~ん、小学生みたいね。』
『ちがいますっ!』
なんでいつもこうなるの!相変わらずの返事!
祖母一人感激してました。
『あんたの頭どうなってるの、誰の子やろ・・・』
                                つづく

[PR]
by studioacanthus | 2008-07-04 22:48 | イタリア生活

食い倒れ紀行=新潟編=

こんなタイトルで書いたらふざけちゃいますが
レッスンが押してきたり、おいしい食事を求めて遠くに行ったり
大急ぎでたくさん頂いたりしているうちにだんだん消化不良。。。

日本海に沈む夕日を観るために1時間近くかけて車でドライブ、
『海に沈む夕日はどこ?どこ?』
『本日は曇っていますのであいにく見ることができませんで・・・』とお店の人。
確かに曇っていて観れないことはわかっていたんですけどね(^^;)

私は小さい頃から食事を残さずに食べるようにと躾けられているせいか
『もうお腹いっぱい、もう食べられない。』
と言いながらもなぜか食べられるんです。
私のお腹はいったいどうなっているのかしら??

ところで『久保田』という日本酒をご存知でしょうか。
朝日酒造というところで造られている日本酒なんですが
以前 『久保田万寿』という高級なお酒を頂きました。

『お父さん、家族のために万寿まで元気でね^^v』

今回は1年に1度しか造れないという
3年熟成の2008年物の季節のお酒を頂きました。
e0020941_22461944.jpg

『大事な奥様を私たちが取り上げて申し訳ありませんもの・・・』
『うちのお父さんは、お母さんいなくても大丈夫よ。なんせ主夫だもの。』
みなさんが週末お父さんを放ったらかして新潟に来ているのではと
夫にまで気を遣ってくださいます。
本当にありがたいことです。

しかしそんなに私の身体は夫にとって大事なのだろうか・・
気になりだしたので確認したら
『ふ~ん、そんなに気を遣ってくれるなんてなんか悪いなあ。
 お母さんが元気だったらいつでも貸し出し自由やのに・・・』 だと。
[PR]
by studioacanthus | 2008-07-01 22:47